先日よりGoogle 口コミにて当施設に対する虚偽の書き込みが異なる匿名を使って終日連投されております。
書き込み内容は全くの虚偽であり、先日当施設より当該人物に入園に関してお断りした理由を丁寧に話しをした上で、このようなネットを使った行為は自重されるようお話しいたしましたが、先日より昼夜とわず、更に異なるハンドルネームで書き込みをされております。
このような匿名を利用した虚偽の書き込みには、従来一切対応しないポリシーでしたが、今回はあまりに悪質なため本日警察、児童相談所、顧問弁護士に被害を届けました。
今後長い時間を要しますが事の善悪をハッキリとするために問うことといたしました。
医療、介護、保育、教育の施設は常にこのような理不尽なハラスメントに晒されておりますが、私たちができることは「穏やかで活気のある日常」を世代を問わず提供することです。
このポストにより更に悪意に満ちた虚偽の投稿を連投すると考えられますが施設、真摯に働く従業員他関係者の努力を理不尽に傷つける行為に対して今回は断固とした対応をとります。
SNSは本来自由でみんなの生活を楽しくまた物事の理解を深める場でありますが一部にこのように昼夜問わず終日このような行為をする方がいるのも事実です。
よりよいものになるための過程にある事と考えます。
オリーブが大事にするのは日常です。
オリーブにとっては目の前にいるあなたが大事でそれは今私たちと一緒にオリーブで過ごされている入居者さん、園児が私達にとって全てなのです。
また今回の私達の対応は該当者個人ではなく、虚偽投稿やカスハラという「行為そのもの」を法的・社会的に問い正すものです。
皆さんにはよい夏休みをお過ごしください。
オリーブはいつもの日常です。