ンセプト

CONCEPT

“オリーブの ひばる”とは

オリーブの木のまわりにいろんな世代のひとたちが
穏やかな日常を過ごすことがコンセプトです。

オリーブの多世代交流の考え方

“オリーブの木 ひばる” は、「少子高齢化社会」に貢献できる施設を志向しています。
高齢者とこども(その中間に位置する子育て世代)が “オリーブの木 ひばる” を通じて、多様な価値観や考え方に出会い、ふれあいながら交流することでよりよい日常を過ごせるのではないかと考えてます。
そして、そんな日常を築けるように気持ちを込めてサポートするのが、“オリーブの木 ひばる” の多世代交流の原点です。

オリーブの多世代交流の考え方

新しいコミュニティづくりの拠点として

“オリーブの木 ひばる” は、住宅型有料老人ホームに保育園、キッズルームが併設されてます。高齢者・こどもたち・スタッフ・地域の方々とのふれあいや、目の前の桧原運動公園でのアクティビティなど、穏やかな中にも「ちょっと活気のある日々」を過ごしていただけるような施設を目指してます。また近隣の医療法人グループのご協力のもと、医療連携にも力をいれております。

“オリーブの ひばる”のお約束

promise - 01

各事業の安定した運営

「住宅型有料老人ホーム」「保育園」「デイサービス(通所介護)」「ホームヘルパー(訪問介護)」事業をスタッフの教育を充実し、自信をもってサービスをご提供いたします。

promise - 02

ふれあいが育まれる環境をつくる

高齢者とこどもたちが日常の中でふれあいをもてるように、「プラン」や「年間行事」などを通じた環境をつくります。

promise - 03

地域との関わりをつくる

地域行事への参加や、地域のボランティアを積極的に取り入れて地域との繋がりをつくります。

promise - 04

地域にあった社会資源をつくる

地域に望まれる新たな事業を創り出します。

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